トイデジタルカメラが可愛い

クリスマス&忘年会でも大活躍! 可愛くて機能的なトイデジタルカメラが登場という記事より
http://news.livedoor.com/article/detail/6123033/

おしゃれなデザインステーショナリーや
ファッションアクセサリーなどを企画・販売している
マークスから、「旅」をテーマにした
デザインが可愛い、トイデジタルカメラが
発売したそうです。 

カメラの本体は、縦4.2cm×横5.8cmと
手のひらに収まるほど小さいのに、
「セルフタイマーモード」や「連続撮影モード」も搭載し、
機能性が高く、さらにキーホルダー付きなので、
ちょっとしたメモの代わりに撮影することもできるし、
コンパクトサイズで持ち歩きに便利なので、
旅行でも手軽に楽しめる、とあります。

肝心の画素数や価格が書いてありませんな。
小さいトイデジカメ、わたしも持っていますが、
ちょこっと撮れるので便利ですよ。
ただ、男性が持っているとあらぬ疑いをかけられる
可能性もあるのでちょっと注意が必要かもしれません。

トイデジカメといえば、デジタルハリネズミ
というのが一時期人気でした。
「トイ」なのでけっこうなお値段がするという、
あれです。
デザインが可愛くて風合いもよさそうなので
わたしも欲しいと思っていましたが、
今となっては、トイデジはひとつ持っていれば
十分かなという感じ。
次はお金を貯めて一眼レフを買いたいです。

タイトルがうまい

キョンキョン11年ぶり地上波連ドラ主演…中井貴一と17年ぶり共演という記事より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000005-sph-ent

「最後から二番目の恋」というタイトルがうまい
気になってしまう


来年1月からスタートする連続ドラマに女優の小泉今日子さんが
主演することが分かりました。

フジテレビ系「最後から二番目の恋」で主演を務めますが、
フジでの連ドラ主演は1999年以来だそうです。

ドラマの中でキョンキョンは45歳の独身女性を演じます。
相手役には中井貴一さん。
大人の二人が繰り広げる大人の恋愛が物語のメインとなって進んでいくようです。

タイトルが非常に意味深で興味深いですね。
人の興味をそそるとてもいいタイトルだと思いました。
「最後から二番目の恋」ということは“最後”ではないんですよね。
なら、ハッピーエンドでは終わらないんだろうか?とかいろいろ想像してしまいます。

こんな風にいろいろ想像するけれど結局予想がつかないという
タイトルの付け方って上手だって思います。
見ないと結果はわからないし、なによりキャストが良いですから、
見ないわけにはいきませんね。

主婦を長く続けていると“恋愛”に疎くなるような気がします。
いつまでも現役でいるためには主婦だって夢中になれる物を
見つけるべきだと私は考えているので、四十代になったら
何に取り組もうかと考えるのでさえ嬉しい時間が過ごせるような気がして
ワクワクしますね。

次元が違うしすごすぎる。

インターネットの5年先が見える1冊
2008年から、どのようなインターネットの世界になるか?この1冊を読むと、彼の人となりが全てわかり、ソフトバンクグループやヤフーが、どのような「意志」で動くかわかる。
それはリスクこそ最大のチャンスという企業家としての志を常に持ち合わせ、変化を恐れない気概があることがわかる。
それを知るために、ぜひ、一度は読んだ方が良い本だ。

一気に読み通せる痛快ビジネス烈士伝
ニュースなどでは分からない孫正義の「ひと」が具体的な出来事を通して分かります。
一気に読み通せるくらい面白い本です。
ただ、もともとは連載ものであったためか、孫正義の活動が多岐を極めているためか、取材に制限があるためか(時間的な制限は想像に難くありません、多忙な、世界をまたにかける現役を追いかけるわけですから)、不足しがちな深みをカバーするために著者の「孫好き」が前面に出ています。
これは必ずしも悪くないほど、著者は公正な書き方をしているとは思いますが、孫正義を「深堀り」したい人には物足りないかもしれません。
それでも、息抜きに読むには熱くなりすぎてしまうほど良い本だと思います。

それでも目標としたい!
次元が違うしすごすぎる。
小さいころから天才は天才だったんだと思った。
もちろん努力や集中力や気迫などは常軌を逸しておりその段階からして負けている。
小さいことにはこだわらず、ただ高みを目指して生きている姿は爽快感溢れておりある種の痛快さをも感じる。
ここまでくれば誰も彼と自分とを比較しようとは思わないだろうが、それでもこの人を尊敬し、少しでも近づくために努力していこうと思った。
志高く 孫正義正伝井上 篤夫
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タグ:孫正義
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協奏曲には向かないと思います

個人的には、楽しかったです。

私は、クラシックに関してはよく知らないのですが、いち音楽ファンとしては、素晴らしい演奏だと思いました。フジ子さんと言えば、《ピアノ・ソロ》のイメージが強いですが、個人的には、むしろ、こちらの方が楽しかったです。技術的なことは知りませんが、特に《リスト》の協奏曲は、ピアノ、オーケストラの両者の勢いが素晴らしく、両者の掛け合いによって、テンションの高い演奏が繰り広げられている所が楽しいです。個人的には、傑作だと思います。

協奏曲には向かないと思います。

はっきり言ってしまいますが、まともに弾けていません。特にリストの方が出来が悪いと思います。テンポが遅いのは慣れているとは言え、この人の魅力(遅いテンポでも躍動感あるリズムや流れるような美しさが保たれているところ)がスポイルされてしまっており、全体的に鈍重なイメージです。協奏曲なので重厚な雰囲気にまとめたかったのかなとも思いますが、リストがこの曲で意図した「絢爛豪華さと軽やかさの同居」がほとんど感じられないので好評価はできません。
しかしグリーグはフジコさんのピアニズムの良い面が出ています。やはり遅めのテンポですが、このくらいの速度の方が細かなフレーズなどを味わうことができて良いかもしれません。

リスト:P協奏曲第1番アニエスベー ハート
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重厚で艶やかな第一級の名演

オイストラフ(ダヴィッド)のブラームス ヴァイオリン協奏曲
重厚で艶やかな第一級の名演

これは19世紀ドイツ・ロマン派の大作曲家ブラームスの遺した唯一のヴァイオリン協奏曲である。作曲された年代は1878年から翌年にかけてと言われ、日本では明治時代の初期にあたる。
ブラームスの作品はどちらかと言えば重厚長大で、その構成も先行するベートーヴェンの各作品のように堅固なものが多く、この作品もその例に漏れないが、堅固な中にも牧歌的な響きがあり、特に第2楽章アダージョの冒頭にたった1ヶ所だけ、オーボエによって奏される旋律の美しさに特にそれが表われている。
オイストラッフのヴァイオリンのソロは、アタックは鋭いが、全体としてのびやかで艶があり、安定したオーケストラ表現にすべてをまかせきったおおらかさも相まってこの曲の最高の表現といってよい。
そのオーケストラは、20世紀最高レベルのオーストラと言えるジョージ・セル指揮のクリープランド管弦楽団で、厳しくトレーニングされた合奏の見事さと各パートの音色の美しさとで、この曲の交響曲的な魅力を存分に引き出している第一級の演奏である。
セルとクリープランド管とは、アメリカCBSとの専属契約で多数の名演奏を遺しているが、EMIへの録音は極めて珍しい。セル=クリープランド管のEMIへの録音はこの時期(晩年近くの1969年ごろ)だけに限られ、他にはシューベルトとドヴォルザークの交響曲の録音を遺しており、こちらも第一級の作品である。

風格溢れるブラームス

 ブラームスのたった一曲のヴァイオリン協奏曲はベートーヴェン、メンデルスゾーンのものと並んで三大協奏曲として名高い。当時の大ヴァイオリニスト、サラサーテの演奏を聴いたのが作曲の直接の大きな動機と言われ、かのヨアヒムとの仲違いする原因となったヴァイオリンの扱いに関するいざこざでもよく知られる曲である。作曲時期は第二交響曲と同じ頃で、調性も同じニ長調(ヴァイオリンにとって最も良く響く調性)、のびのびとしたおおらかな流れと鋭さ、哀感などの全体の基調の点でも第二交響曲とよく似ている。しかし、第二交響曲に比べいまいち分かりづらく、取っ付きにくい曲である。ベートーヴェンのような清澄さ、崇高性があるわけでもなく、メンデルスゾーンのような美しい旋律美があるわけでもない。一言で言えば、渋いロマンというのであろうか、一度聴いてなかなか魅力が分からない曲でもある。そのため、演奏する側も聴く側も難しいのであるが、このオイストラフとセルの演奏はこれを初めて聴く人にとっては良いのではないだろうか。
 オイストラフはその骨太で温かみのある、風格を備えたヴァイオリニストとして評価されたロシアの大ヴァイオリニストである。この演奏でも力強く、大きな風格を備えたヴァイオリンが聴かれるし、明るすぎず、洗練されすぎない音色と響きはブラームスにぴったりである。セルの指揮も精緻で力強いがモーツァルトの交響曲の演奏などで見せる洗練な響きはここでは影を潜めている。この曲を演奏する場合はこちらの方がしっくりくると私は思う。そして全体を通じて充実した内容であるが、録音がお世辞にもあまり良いとは言えない。EMIの録音は総じてあまり良いとは言えないのだが、この録音では全合奏の部分などで音が割れてしまっている箇所が幾つかある。また、オーケストラとヴァイオリンの音量のバランスが若干不安定である。古い録音であるから仕方ない事であるが、やはり素晴らしい演奏であるから、できれば良い録音で聴きたいものである。ぜひ、一度じっくりと聴いていただきたい。

イキのいい演奏が魅力

同じ曲の聴き比べをするほど筋金入りのクラシック・ファンというわけではないのですが、この曲はそれをしたことがあります。 そのたびに、やっぱりこのオイストラフの演奏に私は戻ってきてしまうのです。 第三楽章のイキの良さが最高だと思います。 クリーブランド管弦楽団もノリノリの伴奏。 早すぎも遅すぎもせず、くっきりはっきりした音を聞かせてくれます。 第二楽章はブラームス節とも言うべきロマンティシズムあふれる一曲ですが、私見ではこれは中年男のロマンティシズム(失礼!)という感じが強くて、若い女性バイオリニストよりも、コロコロ太ったオイストラフの方がビジュアル的にもはまっているような気がします。 

それはともかく?いろんな演奏者が弾いている名曲なので、どれを選べばいいのか分からない人、是非これを聴いてみてください。

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
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ハープの音の華麗な響き/ケイト

吉野直子の月の光、シシリエンヌ・ヴァリエ~ハープ・リサイタル
ハープの音の華麗な響きに満ち溢れた傑作

6年ぶりに新装なったデッカ・ベスト100シリーズから満を持しての、日本を代表するハープ奏者による、ハープの響きの華麗さ・豊かさを心ゆくまで堪能できる傑作の再登場です。タイトルからライヴを連想するかもしれませんが、94年スイスでのスタジオ録音で、音質は文句なく素晴らしい。「月の光」のように元来はピアノの曲もありますが、純粋にハープのために書かれた曲を中心に構成され、ハープの音色で心休まるひとときを過ごしたい人には絶対にお薦めの1枚です。18世紀?20世紀の3世紀にわたる作曲家の曲を選んだ多彩な構成で、古典の作品が典雅であることはもちろん、20世紀の作曲家の作品も聞きにくさは微塵もなく、思わぬ作曲家や佳曲を発見できることも本作の魅力の一部になっています。入手しやすくなっているこの機会に、是非多くの人にハープならではの奥深い音世界に酔いしれてほしいですね。

月の光、シシリエンヌ・ヴァリエ~ハープ・リサイタル

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タグ:吉野直子
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身近なクラシック多数/ヴィヴィアン


ラフのタイスの瞑想曲〜VN名曲集

このCDは前橋汀子、矢部達哉、二村英仁の3名の演奏が収録されていますが、特に前橋汀子の愛のあいさつや愛の悲しみに見られる美しく哀愁のある演奏は聴く人の心に残ります。ヴァイオリンの持っている良い面が前面に出ており、大変良い演奏と思います。また矢部達哉のチゴイネルワイゼンの演奏に見られる美しく、かつ高い技術は聴く人を魅了します。有名なヴァイオリンの名曲を集めたCDですがそれぞれの曲が生き生きと演奏されており大変よいCDと思います。

初心者聴きやすい。身近なクラシック多数。

普段はクラシックにまったく縁がない私ですが、「感傷的なワルツ」を耳にしてから、気になっていました。そんなときにこのCDを見つけて購入することに決めました。このCDに決めた理由は他にも耳にしたことがある曲が収録されているようだったからです。曲名も知らずに耳にしているクラシックというのは以外とあるもので、聴きやすかったです。ただ、目的の感想のワルツが私の好きな弾き方じゃなかったので少しがっかりした分、星五つには届きませんでしたが、他の点は初心者の私には満足でした。

タイスの瞑想曲〜VN名曲集

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タグ:クラシック
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私の音楽観を変えた「風の画集」

加古隆の風の画集
私の音楽観を変えた「風の画集」

 どういうきっかけだったのかも思い出せないくらい昔、この「風の画集」の楽譜を買いずっと大切にしていました。その中には「ポエジー」や「ジブラルタルの風」など、哀しいほど美しい音楽と、素人の私には演奏できない(うねうねとした曲線と「アド リブ」の文字が書かれた部分は当然弾けるわけもなく)不可解な音楽とに分かれていました。どんな音が詰まっているのだろうと楽しみでもあり、怖くもあり。その蓋を開けたのはなんと最近でした。それは想像以上に心に痛い音でもありました。とても良い意味で。
 「海の嵐」と「ジブラルタルの風」が加古さんの両極を現しているようで好きですが、「グリーンスリーブス」をテーマに完全に加古さんの音楽になっている「ポエジー」も、加古さんの才能と感性が凝縮された作品で、ぜひ多くの方に聴いて頂きたいと思います。加古さんの奏でる音は、音楽も美術も生活も中途半端な、バラバラな今の私を優しく包んでくれるかのようです。

 このアルバムに寄せた加古 隆さんご自身による文章をぜひ読んで下さい。《ジャズとかクラシックとか現代音楽とか名付けられた枠を定めずに、ただピアノから生まれる音楽だと思って皆さんの感覚で聴いて下されば最高です》

音の画集

 どこか現代音楽の香りがする〔アンツ〕、〔海の嵐〕や優しく哀しい音色のする〔ジブラルタルの風〕、そして〔ポエジー〕と彼の演奏技術だけでなく作曲技術の素晴しさを味わあせてくれる作品。ピアノソロ作品のベストアルバムとも言える。

風の画集
タグ:加古隆
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すばらしい歌声

西條八十の鮫島有美子の四季
個人的には

素朴な感じの曲が聞きたくて買いましたが、声の強弱の差が大きくて歌詞が聞き取れないところもあり、割と高い声なので、私は耳が良いほうではないので、長時間聞いていると耳が痛くなりました。

鮫島有美子さんの集大成

鮫島有美子さんの歌がCD4枚に79曲も入って、この価格とは嬉しい限りです。

鮫島さんの作品は図書館にもかなり揃っていて、タダで借りられるのですが、本作品は思わず買ってしまいました。

鮫島さんの声をハスキーであると評するレヴューがいくつか見受けられますが、はたしてそうでしょうか? Amazonのレヴューを見る前から鮫島さんの歌はよく聴いていたのですが、ハスキーだと感じたことはありませんでした。他の女性ソプラノ歌手による日本唱歌も聴きますが、レビューを見た後に聴き比べてみて、なるほど鮫島さんはややハスキーかな、と初めて感じた程度です。ポップスやジャズシンガーのハスキー・ボイスとはまったく異なります。鮫島さんの歌唱は柔らかで抑揚があり、清く流麗であり、尚かつ一言一言がはっきりしていて芯があります。さすがは第一人者です。

本作品は過去の作品からの集大成ですので、既に鮫島さんの作品をたくさん持っている方にとっては、これを買うと曲目が既にお持ちのCDとダブることになるでしょう。それでもこの曲数でこの価格なので、買っても良い一品です。曲を季節毎に分けてCDに収録してあるのも嬉しいところです。

すばらしい歌声

このCDは本当に気に入っています。
本当にきれいでバランスのとれたビブラート。
ちょっとハスキーともとらえられる力強い説得力のある歌声。
なにをとってもすばらしい歌声。
満足すること間違いなしです。

鮫島有美子の四季
タグ:西條八十
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輝いて誘う

村治佳織のシンフォニア
何故に軒並み高評価なのか

CDだけでなく、コンサートでも聴いた感想。
クラシックギターという楽器は、誰が弾いてもそこそこの音色が出て心地よい。それゆえに、人気ギターリストには、アーティスト=芸術家というよりも、テクニシャン=技術屋というべき奏者が多いのではないかと思う。ギター独特の音色に、速弾きのテクニックが加われば、それなりの演奏にはなるからだ。
しかし、そこに音楽性はなく、「すばらしい音楽」を聴いた故の感動ではなく、「よく動く指の技術」に感動しているにすぎない。まれにマイナス要素の全てを帳消しにしてしまうほど超高レベルのテクニシャンもいるわけだが、村治にそこまでの力はない。
いわずもながのことではあるが、音楽でメシを食おうという人間であれば、楽譜に書かれた音符と記号をなぞっただけの演奏で足りるはずがない。ノー天気に弦をはじいているとまでは言わないが、そのレベルに聞こえてしまう音楽性のなさ。あるいは、持っている音楽性を肝心の音楽として伝えるだけの力のなさか。
押さえが甘いのか、爪の状態が悪いのか、音の悪さは録音のせいではあるまい。
高評価している方々は、ギターをこの程度の楽器だと思っているのかと悲しくなってしまう。

最初の一枚

この一枚を皮切りにほとんど揃えていますが、
このアルバムが一番好きです。
包み込まれる心地よさを味わってください。
自分の中の好きな弦楽器ランキングで
ギターの順位がジャンプアップしました。

輝いて誘う

 秩序の持つ美しさについて考えるアルバム。きらめくような音に洗われて、いつしか魂は日常を離れる。
 バッハやヘンデルなど曲名は知らなくてもメロディーを知っている曲も収録されているのが嬉しい。

シンフォニア

タグ:村治佳織
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